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アルゴリズムアップデート

Googleが2022年5月25日に「May 2022 core update」を実施!アフィリエイトサイトの順位が下がった!?

2022年06月15日


Googleが2022年5月25日に今年初のコアアップデートである「May 2022 core update」を実施しました。





Googleは今年3月18日から20日まで数日間かけて何らかのアップデートを実施して検索順位が大きく変動しましたが、今回は正式にコアアップデートを実施したという発表があり、変動の規模も大きなものです。

例えば、5月25日直後にサイトの1日のGoogleからのアクセス数が1,657だったのが2倍の2,870まで増加。



157だったのが3倍を超える560に増加したという大幅なアクセス増が生じたサイトがありました。



反対に、1日のGoogleからのアクセス数が25,208あったサイトが3割減の16,600にまで減少したケースもありました。



今回の傾向の1つ目は、非常に多くのアフィリエイトサイトの順位が下がったという点です。

どのようなアフィリエイトサイトの順位が大幅に下がったのかというと、サイト運営者の情報がほとんど書かれたおらず、どのような経験や実績のあるアフィリエイターがコンテンツを作ったのかがほとんど見えてこないところです。

アフィリエイターの方は早急に、実名を公開しなくても良いので、プロフィールページを充実させる必要があります。
そこには、自分がどれだけサイト上で取り扱っているテーマについて熟知しているのかをこれまでの経験や実績を文章だけでなく、画像なども多用して証明すべきです。
さらに、コンテンツに何か問題があったときにユーザーがサイト運営者に連絡が取れるようにお問合せフォームや連絡先をしっかりと記載することも信用アップに貢献します。
サイトやブログ上で一方的に情報を発信するだけでユーザーからの声には一切耳を傾けないという無責任な態度では信用は出来ません。

こうしたことを継続的に改善する努力をしてきたアフィリエイターのサイトは今回のアップデート後も順位は下がっていません。

現在のGoogleが最も重視するのがサイト運営者の信用性、コンテンツの著者の信用性です。そうすることによってGoogleは自らが信用性が高い検索エンジンになろうとしているのです。

今回のコアアップデートの2つ目の傾向は、地方自治体のバナー広告や、その他広告料金を払うことによりリンクを張ってもらっていたところの順位が落ちた、または順位が改善されなかったことです。

Googleはもともと金銭を払ってリンク広告を購入することを禁じていましたが、今回のコアアップデートにより他の要因の重要性が増したため、相対的にそうしたリンク広告の効果が低下したものだと考えられます。

被リンクをGoogleは何故、検索順位を決めるときに参考にしているのかというと、そのサイトが社会的にどれだけ信用されているかを調べるためと、そのWebページがインターネットのコミュニティーにどれだけ信頼され、推奨されているかを調べるためです。

ですので、それらの命題を無視して、単に物理的に他のドメインのサイトからリンクを張ってもらっても、もはや何の効果もないのです。

以上がこれまでにクライアント企業のサイトで順位が上がったサイトと下がったサイトの特徴を調べて見えてきた今回のアップデートの傾向と対策です。

私達サイト運営者はこれまで以上に、サイトの信用性、著者としての信用性を高めるための活動に力を入れることが求められます。


2022年2月と3月にGoogleが実施した大きなアップデートとは?

2022年04月24日


Googleは2月と3月に比較的大きなアップデートを実施しました。

コアアップデート的なアルゴリズムアップデート


1つは2022年2月23日に実施されたPC版のページエクスペリエンスアップデート、2つ目は3月18日に実施されたアップデートです。

今回のはこの2ヶ月連続で実施された2つのアップデートについて解説します。

まずは直近の3月18日に実施されたアップデートについてです。

Googleは3月18日から20日まで数日間かけて何らかのアップデートを実施して検索順位が大きく変動したことがわかりました。

米国のSEOプロフェッショナルで有名なBarry Schwartz氏がGoogle検索の広報担当のDanny Sullivan氏にTwitterで質問したところ、Googleとしては特に発表することは無いという回答が返ってきただけでした。



私のクライアントの例では・・・

「医療用ウィッグ」 26位 → 11位
「電話代行」 17位 → 9位
「不用品回収 埼玉」 50位 → 8位
「のれん」 12位 → 7位

等の上昇例がありました。

これら順位が上がったサイト運営者はこれまで主に:

1、検索ユーザーがどのようなコンテンツを見たいのかを競合サイトの内容を観察して推測し、コンテンツを編集した
2、低品質なページを改善してサイト内から低品質なページを減らした
3、独自性の高い画像をページ内に増やした
4、コンテンツの信頼性を高めるために情報の根拠となる外部サイトへのリンクを追加し、著者名を記事冒頭に記載し、著者プロフィールページにリンクを張った


というような検索意図を満たす内容への変更、品質の改善、信頼性を高める対策を地道に実施してきました。実際に対策を始めたのは今回のアップデートが実施される1年くらい前からですので、結果が出るまでに1年近くの長い時間がかかりました。これらの対策はまさにコアアップデート対策の基本です。

ですので、今回の大規模なアップデートをGoogleはコアアップデートとは呼びませんでしが、内容的にはコアアップデートとそっくりな内容だと思われます。恐らく、前回の2021年11月のコアアップデートで見逃されてしまったサイトにアップデートの影響が及んだものだと考えられます。

PC版のページエクスペリエンスアップデート


次にGoogleが2月23日に実施したPC版のページエクスペリエンスアップデートについての報告です。

ページエクスペリエンスアップデートというのはGoogleが2021年6月中旬より、モバイル版Googleのランキングシステムの一部として導入したアルゴリズムです。

今回は、モバイル版だけでなくPC版のGoogleの検索順位を決める時に、私達が運営するPCサイトがどれだけページエクスペリエンスが良好かを評価するというものです。

ページエクスペリエンスシグナルには以前は7つのポイントがありましたが、現在では1つ減り、以下の6つのポイントになりました:

1、LCP
→ 最初にページに描画されるオブジェクトが表示されるまでの待ち時間

2、FID
→ ポップアップメニューなどの特殊効果が描画されるまでの待ち時間

3、CLS
→ レイアウトの垂直方向のズレ

4、モバイルフレンドリー
→ 全ページがモバイル対応しているか?

5、SSL
→ 全ページがSSL対応をして、URLがhttpsになっているか?

6、煩わしいインターステシャルを無くす
→ ページのフッターや左右に物体が表示されコンテンツの上にかぶさってユーザーのコンテンツ閲覧を邪魔していないか?

これらのうち、1から5まではサーチコンソールにある「ページエクスペリエンス」という画面で自サイトの対応状況をチェックすることが出来ます。

《サーチコンソール内のページ エクスペリエンスの概要》



《サーチコンソール内のウェブに関する主な指標》



《サーチコンソール内のモバイル ユーザビリティ》



そして、さらに1つ1つのページに対応状況や改善方法を詳しく知るにはPageSpeed Insights
https://pagespeed.web.dev
を使うようにしましょう。



以上が、2月と3月に連続して実施されたGoogleのアップデートについてです。

次に予想されるアップデートはより大規模なコアアップデートですが、予想では2022年6月から7月に実施される可能性が高いです。

2021年11月コアアップデート後の明らかな変化とは?

2021年12月15日

前回の記事で報告したようにGoogleは11月17日に今年3回目のコアアップデートである「November 2021 Core Update」を実施しました。コアアップデートの実施は今年の6月と7月もあったので今年は合計3回実施されました。

今回のコアアップデート実施直後には大きな変化はあまり観測されませんでしたが、そこから1週間、2週間と時間が経つにつれて想像以上の順位変動が起きたケースが多数ありました。

今回は2021年11月のコアアップデート実施後にわかってきた4つの大きな変化について報告します。

1、政府などの権威性が高いサイトの順位が引き上げられた


11月のコアアップデートが実施されて1週間くらい経過した頃に多くの検索結果ページに政府のサイトが上位表示するようになりました。

例えば「離婚」で検索するとアップデート前までは民間の法律事務所が1位から3位までを占めていたのに、急に政府のサイトである法務省のページが1位表示するようになりました。このページは内容が乏しく文字数もとても少ないのに上位表示しているということは如何にGoogleが権威性が高いサイトである政府のサイトを上位表示させたがっていることがわかります。


他にも、「群馬 弁護士」で検索するとアップデート前までは民間の法律事務所のサイトが1位、2位を占めていたのに、アップデート後は弁護士会のサイトと弁護士会が運営する別ドメインのサイトが上位表示するようになりました。

このように権威性が高いサイトが今回のアップデートで非常に有利になりました。

権威性があるサイトがこのまま上位表示を続けると権威性が低いサイトはずっと上位表示が困難になります。

権威性の詳細はこちらをご覧下さい。

2、事業者のサイトが上位表示するようになってきた


地域ビジネスを探すための検索キーワードで検索するとアップデート前はたくさんの事業者を紹介するポータルサイトやまとめ・ランキングサイトが長い間上位表示していました。

しかし、アップデート後はそうしたサイトの多くが順位を落とし、代わりに事業者の公式サイトが上位表示する傾向が強まりました。

例えば、「美容室 表参道」で検索すると以前は検索結果1ページ目のすべてのサイトがポータルサイトやまとめ・ランキングサイトでしたが、アップデート後は:

1位:青山・表参道・原宿で人気の美容院・美容室・ヘアサロン|ホットペッパービューティー

2位:【表参道・青山でオススメ】美容院・美容室30選 | 楽天ビューティ

3位:【表参道駅で人気】おすすめの美容院・美容室・ヘアサロンを検索&予約 - OZMALLビューティ

4位:美容室 BELLE | 青山・表参道のヘアサロン ベル

5位:NATURA【ナチュラ】表参道・青山の美容室、美容院、ヘアサロン – NATURA ナチュラ|表参道・青山の美容室

6位:表参道のカットが上手い美容室10選! | BSR PRESS | 人気美容室情報 ベストサロンレポート

7位:青山・表参道の【ショートヘア・ショートボブ)】が得意な小さな隠れ家美容室NATSUYA(美容院)

8位:CIECA. - ヘアサロン シエカ - 原宿/表参道の美容室

9位:青山 表参道の美容室 MEE.

10位:表参道駅徒歩4分|髪質改善で美髪になれる美容院(美容室)AIR-AOYAMA(エアーアオヤマ)

というようにポータルサイトやまとめ・ランキングサイトは知名度が高いホットペーパービューティー、楽天ビューティー、OZMALLビューティの3サイトだけで、その他はすべて実際に美容室の事業を営んでいる事業者の公式サイトが上位表示するようになりました。

さらに2ページを見ると11位から20位までのすべてが事業者の公式サイトが表示されるようになりました。

11位:ヘアサロン KYLI 表参道(キリ)| ヘア ヘッドスパ ヘアセット | ノンジアミンカラー | 20代30代おすすめ◎表参道・南青山のオシャレ美容院・美容室 – 表参道・南青山の美容院・美容室 KYLI OMOTESANDO

12位:表参道 美容室 美容院|表参道 BUMP【バンプ】

13位:YOKE|青山 表参道 美容室

14位:原宿・明治神宮前で行きたい時に行ける美容室BEYOND

15位:表参道の美容室(ヘアサロン)| BRILLIANT(ブリリアント)

16位:表参道 美容室 ドゥーブル DOUBLE ドゥーブルソンズ DOUBLE SONS

17位:LOND OMOTESANDO表参道|銀座美容室ヘアサロンLOND【ロンド】

18位:東京・原宿・表参道でカット、ヘアカラーなら|I+TOE(イト)

19位:LILI

20位:原宿 美容室 表参道 MOMO HAIR SALON(モモ)

こんなにも多くの事業者が検索上位20に表示されることは長い期間ありませんでした。

他の地域キーワードでも同じことが言えます。美容室業界と同じようにポータルサイトとまとめ・ランキングサイトが上位表示を独占していた飲食業関連のキーワードの「焼き肉 新宿」で検索1ページ目は以前のようにポータルサイトとまとめ・ランキングサイト上位表示していますが、2ページの後半からは多数の焼肉屋さんの公式サイトが上位表示するようになりました。

11位:【新宿×焼肉】私を肥やし続けた本当は教えたくないおすすめ焼肉7選

12位:新宿で焼肉を楽しむならここ!おすすめ店15選【価格別】 | WINOMY-ワイノミ- ワイン持ち込みOKのお店が探せるグルメサイト

13位:新宿駅西口で行くべき焼肉店8選!創業70年以上の老舗に元祖タン塩と言われる有名店も | FAVY[ファビー]

14位:韓感 - 西新宿の焼肉・韓国料理

15位:焼肉ライク 新宿南口店のご案内 | 【OFFICIAL SITE】焼肉ライク | 1人1台の無煙ロースターで好きなだけ楽しめる一人焼肉店 焼肉ライク

16位:新宿で焼肉なら「六歌仙」

17位:ヤキニクストア(ヤキニクストア)|焼肉

18位:新宿歌舞伎町「柳苑」美味しい焼肉

19位:お店をさがす | 焼肉トラジ

20位:新宿で絶品の焼肉おすすめ店17選!安くて美味しい、雰囲気良いお店など

「美容室 表参道」の場合も、「焼き肉 新宿」の場合もポータルサイトとまとめ・ランキングサイトは上位表示していますが、アップデート前と比べるとその分野で影響力の高い人気サイトが生き残り、そうでないポータルサイトとまとめ・ランキングサイトの順位が下がった傾向があります。

これは上位表示を目指す地域ビジネスを営む事業者にとってとても良い傾向です。

ポータルサイトとまとめ・ランキングサイトばかりが上位表示しているからと諦めるのではなく、SEO成功のための取り組みを粘り強く継続すればGoogleで上位表示出来る希望が持てるということを意味します。

また、ポータルサイトとまとめ・ランキングサイトを運営している企業はこれまで通りのやり方を続けるのではなく、同業他社と提供していないユーザーへの価値を創造し、同業他社と差別化をしなくては今後生き残れないという認識を持つべきです。

実際に人気クーポンを発行して持ち前の営業力を発揮して掲載件数が多いホットペーパーや楽天等の人気ポータルサイトは上位表示していますし、医療分野においては多数のドクターの情報が満載のドクターズファイル等は上位表示をしています。

ポータルサイトとまとめ・ランキングサイト運営企業は単に電話帳のように店舗を紹介するという単純な仕事をするのではなく、それ以外の付加価値を見つけ出して提供しなくてはならない時代が来ました。

3、専門性の高いサイトが総合サイトよりも上位表示するようになった


Googleでは10年以上前から専門性が高いサイトが上位表示する傾向がありました。
歯科医院の場合だとクリニックの公式サイトという総合的な情報を提供しているサイトよりも、インプラントの専門サイトのほうが「インプラント+(地域名)」というようなキーワードで上位表示する傾向がありました。

しかし、2018年からGoogleが実施したコアアップデート以降は、信頼性を重視するようになったため信頼できるサイトからリンクを張ってもらえる確率が高い総合的な情報を提供している総合サイトのほうが上位表示するようになりました。

この傾向が今回変化しました。従来ほどでは無いですが、長年上位表示できなくなってきた専門サイトが今回のアップデート以降順位が上昇するようになったのです。

例えば、「シェフ 求人」という求人関連のキーワードで検索すると従来は様々な職種の求人情報を掲載しているIndeedや求人ボックスのような総合求人サイトばかりが上位表示していましたが、シェフの求人情報だけに特化した専門サイトであるクックビズや調理求人ドットコムが検索トップ10に表示されるようになりました。


他にも、「交通事故 弁護士 千葉」のような法律関連のキーワードで検索するとアップデート前は法律事務所の公式サイト(総合サイト)ばかりが上位を占めていましたが、アップデート後は、それら法律事務所が別ドメインで運営する交通事故の専門サイトが久しぶりに上位にランクインするようになりました。

1位:千葉で交通事故トラブルを弁護士に相談|交通事故弁護士ナビ

2位:【被害者側専門】千葉県で交通事故に強い弁護士 | 弁護士法人サリュ

3位:交通事故 | 千葉の弁護士【よつば総合法律事務所】

4位:千葉にある交通事故の被害者側専門の弁護士がいる法律事務所といえば、千葉志法律事務所

5位:千葉県の交通事故に強い【おすすめ】の弁護士に相談|交通事故弁護士相談広場

6位:千葉県の交通事故に強い弁護士 | ココナラ法律相談

7位:交通事故|法律相談|千葉県弁護士会

8位:千葉で交通事故に強い弁護士に相談|初回無料|よつば総合法律事務所

9位:千葉県で交通事故に強い弁護士 | 交通事故の慰謝料・弁護士相談ならアディーレ法律事務所

10位:千葉で交通事故に強い弁護士 | 弁護士法人ALG&ASSOCIATES 千葉法律事務所

このことは今でも専門サイトを別ドメインで作ることは無駄では無いことを意味します。内容が充実しており、被リンク獲得の努力を厭わないならば総合的な情報がある公式サイトの他に別のドメインを取得して専門サイトを作ることは有効な手段です。

これら専門サイトが上位表示している理由は、その分野のエキスパートだという印象を与えることが可能だからだと思われます。
様々なサービスを提供する総合サイトを運営しながら、その中で自社が得意なサービスを選び、そのサービスの情報に特化した専門サイトを作ることにより専門家であるという印象をGoogleのユーザーに与えることが可能になります。

4、複数の店舗を経営しているチェーン店のサイトの順位が上がった



4つめの特徴は、複数の店舗を経営しているチェーン店を展開している事業者のサイトが上位表示しているという傾向です。

(1)各店舗のサイト持たないで公式サイト上に各店舗の紹介ページを持っている事業者

(2)各店舗のサイトを別ドメインで運営している事業者

のいずれも以前よりも上位表示している傾向が多く見られます。

以上が11月17日に実施されたコアアップデートから数週間経過して分かった傾向です。

ここから見て取れる根本的な傾向は・・・

今後のSEOは、大企業 VS エキスパート VS チェーン店 の戦いになる

ということです。

大企業のサイトは政府関連のサイトからリンクを張ってくれることがよくありますし、エキスパートのサイトは信頼性が高く、チェーン店のサイトは被リンクやトラフィックが多くなる傾向があるのでSEOに有利です。

大企業でもなく、チェーン展開をしていない企業が今後のSEOで勝ち抜くためには自らのエキスパート性を高めるために自社が何のエキスパートであるのかを明確に定義し、黙々とブレずにその専門分野のコンテンツを自社サイトに増やすことです。

そしてこれまで作ったページに更にエキスパート性を追加するために最新の文字コンテンツ、画像、動画、参考サイトへの外部リンクを増やすことです。
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一般社団法人 全日本SEO協会 代表理事

鈴木将司
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