HOME -> 「SEO対策サポートニュース」バックナンバー -> 被リンクの数がものをいう季節を耐え抜く

被リンクの数がものをいう季節を耐え抜く

検索エンジン対策セミナー参加者様のための・・・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SEO対策サポートニュース 2010年2月13日号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

発行:社団法人 全日本SEO協会
http://www.web-planners.net
http://www.zennihon-seo.org
編集・執筆:鈴木将司

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このニュースはこれまでに全日本SEO協会/セミナーチャンネル主催の検索エン ジン対策セミナー・商用ホームページ運営セミナーに参加頂いた方、著書、DVD をご購入頂いた方に無料サポートの一環としてお送りさせて頂いております。
━ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1、被リンクの数がものをいう季節を耐え抜く
- 被リンク重視型のインデックスが復活 -

2、すごい講座が開かれる!「あのブルームがSEO学院を開校した!」
- 強烈なリンクシステム構築のノウハウを徹底伝授する学院 -

3、SEOカンファレンスの参加者様募集(東京・名古屋・大阪・福岡)
- 全日本SEO協会 会員様無料ご招待 -

4、ブログ、ツイッター同時スタートしました。
- ヒューゴ社長加藤 学氏・bit社長 山下 潤氏に励まされて -

5、セミナー参加者様からのご質問と回答(Q&A)

6、ご質問・ご意見の募集について

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1、被リンクの数がものをいう季節を耐え抜く
- 被リンク重視型のインデックスが復活 -

今回のSEO対策サポートニュースでは 2010年1月26日のヤフーの検索エンジンロボ
ットYSTのインデックス更新の特徴がわかりましたのでご報告します。

結論からいうと旧来の「リンク重視型インデックス」になってしまったということ
です。

つまり大手SEO会社と契約してたくさんの古いサイトからのリンクをしてもらって
いるところや、大量の古いドメインのサイトが販売しているリンク広告を買ってい
るところが、それまで真面目に内部対策をしていたた企業のサイトや、古くから
ある老舗のサイトでSEO対策をことさらしていない企業のサイトが簡単に彼ら要領
の良い企業たちによって順位を追い越されました。

細かな話をすると・・・

● 今効果のあるリンク元属性:

・オールドドメインのサイトからのリンクが多いところ

・無数のサブドメインを人気ドメインの先にくっつけたサブドメインサイトからのリンク
(例: 名前は言えませんが大手SEO会社で無料レンタル掲示板からのリンクを販売し
ているところがありますがそのリンクが今は効きます)

・トップページからのリンクが多いところ
(例:これも名前は言えませんが、有名SEO会社で無料アクセスカウンター、無料アク
セス解析ログのソースの中にクライアント企業サイトへの隠しリンクを張ってそれ
を販売している企業のサービスは今は効果があります)


● 以前効果のあったリンク元属性:

・関連テーマのページからのリンク
・IPアドレス分散されたページ群からのリンク
・ヤフーカテゴリ登録サイトからのリンク

結局、古いドメインのサイトからのリンクの数重視で内部要素は特にこれまでどおり
代わりはありません。

問題は「ここでどうするか?」です。
あわてて、リンクを購入したらそれはそれで順位はあがることでしょう。

しかし、私もたくさんリンクを買って後悔しましたが、リンクを買うことにばかりに
依存した行為はSEO対策とは呼びたくないです。

それはリンク購入対策と呼ぶべきもので、売るものも買うものもお互いを最終的には
ダメージをあたえることだと思うようになりました。

私はリンクを少しは買っていますし、売ってもいます。

「リンクは買ったこともないし売るなどということはしません」などと偽善的なキレ
イ事を言おうとしてはいないので誤解しないでください。

ここで考えなくてはならないのは「何故オールドドメインのサイトが中々私たちのサ
イトをリンクしてくれないのか?」というSEO対策上究極の命題に回答を出すことから
逃げては行けないのです。

ここで昨日あった京都の心臓外科医の米田正始さんというクライアントさんの話を聞
いてください。

米田正始さんは海外、国内でも有名な一流の外科医です。

その方は心臓手術をしたその足で新幹線で大阪に夜遅くきてSEO対策を勉強している方
です。
ドクター自らが患者さんを集客してどんどん米田先生のサイトをみて病院に駆けつけて
命を救われているのです。

ヤフー、グーグルで

心臓外科

で検索してみてください。

心臓血管外科情報WEB
http://www.masashikomeda.com
とベスト5にでてくるはずです。

米田先生は困っている見込み客、つまり命に関わる問題に直面している方々がどのよう
な情報を求めているのかを私がセミナーで行っているように地味に
Googleキーワードツール
https://adwords.google.co.jp/select/KeywordToolExternal
ヤフー人気キーワードランキングトップ30
http://www.kanrenkensaku-word.com/
で調べて見込み客が検索するキーワードを予測して、それをテーマに1ページ1ページ自
分の力でコンテンツをつくって成功した方です。

不思議です。米田先生がSEOをすればするほど人の命が救われているのです。
手術室で人の命を救うだけでなく、手術室にきてもらうためにSEOをしているのです。
ブラックジャックと呼びたくても、リンクを購入するリンク購入対策ではないのでブラ
ックとは呼べません。ホワイトジャックです。

リンク対策ですが地味ではありますが、少しずつ心ある人々に「推薦」「おすすめ」と
いう形でリンクもしてもらっているかたです。
昨晩このかたに会いましたが、あまりのアクセスアップと患者さんの増加という結果を
耳にしてその時私は「この方なら今に一位を獲る」と確信しました。

私はこのような優秀なクライアントさんにいつもいつもたくさんのことを教えてもらっ
ています。

自分もいつか、必ず残存する2つ、3つのリンク広告を解約して、コンテンツSEOを実践し
て成功したいです。

読者の皆様ともその成功を一緒に分かち合いたいです。

目先の現象に惑わされずに着実な王道のSEOを実践して感動させてください。

※米田先生、勝手に書かせていただきました。申し訳ありません。

追伸:
リンク対策に関するちょっとしたアドバイスを本日開設した
鈴木将司 公式ブログ
http://ameblo.jp/suzukimasashi
に書かせていただきましたのでこちらもご覧ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2、すごい講座が開かれる!「あのブルームがSEO学院を開校した!」
- 強烈なリンクシステム構築のノウハウを徹底伝授する学院 -

たった数週間でSEOの本を1万部以上売ったブルーム代表の高島氏がすごい講座を開き
ます。

超実践型SEO学院
http://www.bloom-sys.com/link.php?id=N0000012&adwares=A0000002
です。

この講座では成功しているSEO会社が誰にも言わずに構築しているクライアント企業の
ヤフー・Googleでの上位表示を確実に上げる高度なリンクシステムの構築の仕方をわ
かりやすく丁寧に教授します。

特にリンクを購入することに頼ったSEO対策に不安を感じているという方におすすめの
講座です。何故なら検索エンジン会社が最も嫌がるリンク購入をせずにこのメソッド
を実戦すれば短期的だけでなく、長期的にもビッグキーワードで上位表示ができてい
るからです。これこそが「強烈」と呼ぶ理由です。

特筆すべきは「FX」、「集客」などの超ビッグキーワードでヤフー、そして難関とい
われるあのGoogleでも1位を達成するノウハウのすごさです。

こういうと「一時的にしか通用しない小手先のインチキテクニックではないか?」と思
われる方もいらっしゃると思いますがそうではありません。

氏は多くの実戦を経験してヤフー、Google、Bingが認めざるを得ない半永久的に上位表
示に効果が持続するといわざるを得ない正統派のテクニックを編み出した方です。

このやり方は実は私も私のクライアント企業110社近くが実践しており成功するという
事を私自身毎日目のあたりにしている強烈なメソッドです。

読者の方でクライアント企業のサイトの順位を確実にアップしたい、喜ばれたいと思う
方、そして普通のSEO会社を超えたいという野心的な企業の方は受講してください。
そしてリンクを毎月購入することにはうんざりだという方はぜひ受講してください。

席の数は非常に少なく高い競争率がありますので
http://www.bloom-sys.com/link.php?id=N0000012&adwares=A0000002
をご覧の上すぐにアクションを起こして下さい。

WEB制作会社の皆様、SEO会社の皆様、ビッグキーワードでの現状入手できる最高のリンク
テクニックを習得したいという方は
http://www.bloom-sys.com/link.php?id=N0000012&adwares=A0000002
をご覧ください。

私、鈴木将司が自信を持っておすすめします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
3、SEOカンファレンスの参加者様募集(東京・名古屋・大阪・福岡)
- 全日本SEO協会 会員様無料ご招待 -

2010年3月より全国各地で代表と会員の皆様の交流のミーティングである
「SEOカンファレンス」を開催させていただきます。

SEOソフトやデジタル情報のご利用以外のメリットとして協会発足当初から企画させて
いただいたのがこの「SEOカンファレンス」です。

ご承知のようにSEO対策はもはや一企業、一個人では成功しにくい環境になってしまい
ました。

この状況を打破するために募集させていただいたのが全日本SEO協会 会員システムです
が、その中の最も重要な格として私たちが定期的に集まり、情報を交換したり、最新情
報を2次情報、3次情報としてではなく、生の一次情報を得る場が必要ではないかと考え
ました。

このカンファレンスは年3回づつ東京、名古屋、大阪、福岡で90分間開催させていただ
くもので会員の方は先着順で無料ご招待させていただくものです。

その90分では:

17:45 - 18:30 代表による最新のSEOの情報提供 (45分)
18:30 - 19:00 会員同士の名刺交換と自己紹介 (30分)
19:00 - 19:45 会員様と代表のSEOに関する質疑応答コーナー (45分)
(固有の問題や具体的サイトを拝見させていただきアドバイスをすべて即答)

※ 当日は皆様に軽食とお飲み物をご用意しております。

を企画しております。

【会場日時】

東京 2010年3月10日(水)17:45 - 19:45
会場:全日本SEO協会 東京本部
東京都港区西新橋1丁目11?1 丸万1号館7階
地図:http://www.zennihon-seo.org/about/prof.html

名古屋 2010年3月1日(月)17:45 - 19:45
会場:TKP名古屋会議室(JR名古屋駅前)
愛知県名古屋市中村区椿町1-16 井門名古屋ビル7F

大阪 2010年4月2日(金)17:45 - 19:45
会場:全日本SEO協会 大阪本部
大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第三ビル15階1号
地図:

福岡 2010年3月27日(土)17:45 - 19:45
福岡県中小企業振興センター 福岡市博多区吉塚本町9-15
地図:
http://www.joho-fukuoka.or.jp/hall/map/index.html

※名古屋・福岡会場は『最新! Google完全攻略』セミナー(前編・後編)』
http://www.web-planners.net/webplanners_semi_search.html
が終わった後同じ会場にて15分休憩の後すぐにスタートします

【お申し込み方法】

全日本SEO協会 会員の方のみ
(会場の都合上東京・大阪は1社様最高1名様まで名古屋・福岡は3名様までとさせてい
ただきます)

※参加費完全無料
※SEOカンファレンスは録音・録画自由です
※先着順ですのでお早めに:

suzuki@web-planners.net

まで

・ご希望会場名
・御社名(入会時の会社名。個人の方は個人名)
・ご氏名
・参加人数(東京・大阪最大1名様まで、名古屋・福岡最大3名様まで)
・メールアドレス

をお送りください。ご参加お待ちしております。
熱いご質問を叩きつけて下さい。
軽食を食べながら熱く討論したいです!
よろしくお願いします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
4、ブログ、ツイッター同時スタートしました。
- ヒューゴ社長加藤 学氏・bit社長 山下 潤氏に励まされて -

たくさんの皆様に励まされてやっとブログを開設することにしました。
WEB業界の人間としては最後発になると思いますがどうかご指導、ご鞭撻の程お願い
申し上げます。

読者の皆様の多くは何年も前から素晴らしいブログを開設なさっているばかりですが、
お手柔らかにご指導ください。

同時開設したツイッターでは早速「LPOセミナーをやっているようだが、このツイッタ
ーLPO対策したらどうかとセミナーで質問してみれば」というように力強い励ましをす
でにいただいておりプルプル震えております。

そのようなイジメにあってもスタートできたのは

株式会社ヒューゴ
http://www.hugoinc.us/
代表の加藤学氏のブログ
http://ameblo.jp/hugoinc/

を拝見していてインスパイアされブログをはじめることができました。
氏の人間味と役に立つ情報に溢れるブログを拝見して初めてブログというものが好き
になりました。

また個人的にも励ましていただいてスタートすることができました。本当にありがと
うございます。

また、全日本SEO協会公認アソシエートコンサルタントでもあり、ヤフーでペライチの
ページ(SEOデザイン様)をSEOで一時期1位表示させ、その秘密を絶対に教えてくれない
山下潤氏に昨晩指導を受けてツイッター
http://twitter.com/suzukimasashise

を開設させていただきました。
こちらのほうも何らかのイジメにあうのではないかと震えております。

どんなことが遭っても負けません。どうかよろしくお願い申し上げます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
5、セミナー参加者様からのご質問と回答(Q&A)

Q>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

・・・・・・(詳細省略)
お力を御貸しいただければ幸いです。
よろしくお願い申し上げます。

・分家サイトの登録方法に問題があったのでしょうか?
・ヤフカテで●●●●というカテゴリを作成頂いた事が問題でしょうか?
・どの様にすれば以前のようにメタタグのタイトルを表示させる事が可能でしょうか?
・グーグルでは以前と同じ様にメタタグのタイトルが表示されています。
・順位(作業服6位)(事務服11位)が下がらないか非常に不安です
(匿名希望)

A>>>

今回いただいた情報を拝見して思ったのは作業服、ユニフォーム業界では類似サイト
を作る企業が多く、セミナーで申し上げているように類似サイトペナルティーを厳し
くあたえるようになってきましたので御社のやり方が総合的に危険になってきていり
ます。

確認していただいたのは・・・

運営しているサイトとサイトを比較して商品詳細ページが類似していないか?類似して
いたら、1つのサイトだけのその商品詳細情報を掲載して情報がサイトとサイトの間で
かぶらないようにする

ということです。

そして今後は同じ商品詳細ページを持つサイトを新規では絶対につくらいようにお願い
します。

ヤフーが2009年中旬から確実に導入したあるアルゴリズムは「特定の才能のある個人や
企業にヤフーの検索結果に2つかそれ以上表示させない」というものです。

例えば、作業服 と検索したときに御社のサイトが1つなら良いのですが、2つかそれ以
上ヤフーの検索結果に表示されたら御社は嬉しくても御社以外の人たちは嬉しくないの
です。

申し訳ありませんがそのことをわすれずに日々のSEO対策がんばってください。

Q>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

質問ですが
当社はhttp://www.■■■■■.com/をメインに通販をおこなっており先生のご指導でそ
の中より専門店のサイト http://www.〇〇〇〇〇〇.com/">
を今年4月に立ち上げました。ヤフーにて「蜂防護服」で検索すると当初はトップペー
ジが1位表示されていたのですが、1か月ほど前から下層ページのhttp://www.〇〇〇
〇〇〇.com/teire.html">

http://www.〇〇〇〇〇〇.com/soutyaku.html">
が8位-10位表示されるようになりました。

どうしてトップページが表示されることなく下層ページが表示されるのか教えていただけ
れば幸いです。

末筆ですが鈴木先生の今後ますますのご活躍をお祈りしております。
(嶋谷様)

A>>>

お返事が遅くなり申し訳ありません。
この症状の原因は9割型それぞれのサイトのSUBページの4大エリア(タイトルタグ、メタ
ネームキーワーズ、メタネームディスクリプション、一行目)に目標キーワードが2回か
それ以上書いているのが原因です。つまり目標キーワードをサイト全体にわたって詰め
込みすぎたのでペナルティーを受けたということです。

対策としてはトップページのタイトルタグ、メタネームディスクリプションには目標キ
ーワードが2回かそれ以上書いていて良い(メタネームキーワーズは1回のみ)のですがト
ップページ以外のSUBページの4大エリアを確認してそうしたことがあったら減らすよう
にお願いします。

残り1割の可能性は御社が類似サイトを持っていることが原因です。

同じ商材を2つかそれ以上のドメインのサイトで狙うことは2009年中期からセミナーで
も申し上げているようにヤフーの世界では禁止事項となりました。

重複したコンテンツはどちらかのサイトだけにおいてもう一つのサイトからはすぐに削
除してください。

以上ですが冷静にサイトを見直して速やかに作業を行い、このアドバイスを信じて復旧
してください。

Q>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

お世話になります。先日のセミナーとても楽しかったです。また『PC&モバイル ヤ
フー! SEO完全攻略ガイド』も読ませて頂きました。
とても内容が濃いものなので、一つ一つできていない所を実践にうつしていきたいと思
います。

一つ、この本の中で、「内部要素のSEO2.0:サブページにもキーワードを入れる」と
の内容の中で、混乱してしまってることがあります・・・。
私のサイトは第一目標キーワードは「家庭教師」で、サブページに関してても、ほとん
ど、これに付随する家庭教師+●●といった形で上位を狙っています。http://www.■■
■■■.net/●●●/△△△△/index.html">
本に書いてある内容ですと、目標キーワードとは別のキーワードをサブで狙う場合、比
率は、家庭教師が2%以上4%未満で、狙いたいキーワードを平均5%となっています。
私の場合、「家庭教師+△△」といった場合比率的にはどのような感じにすればいい
のでしょうか?今現在、「家庭教師 世田谷区」など各エリアページで1位にいて、比率
が下記のような感じになっています。9月の変動で急激にTOPが下がり、今はある
程度、13位と上がってはきましたが、セミナーでは30位-それ以上に下がった場合、サ
ブページが問題とセミナーでも聞いたので各ページ上位にいても、これが果たして対
策として、いいのかどうかというのは疑問不安になってきました。宜しくお願いします。
1. 世田谷 28 3.0%
2. 区 27 2.9%
3. た 25 2.7%
4. 家庭 23 2.5%
5. 教師 22 2.4%

(匿名希望)

A>>>
本のご質問ありがとうございます。ご購入いただきありがとうございます。

「サブページに関してても、ほとんど、これに付随する家庭教師+●●といった形」と
ありますがこの場合、危険です。

「家庭教師+●●といった形」の目標キーワードで狙うページだらけだとサイト全体で
家庭教師の書きすぎをしてしまいペナルティーを受けます。

対策としては

「受験指導+●●といった形」



「△△△△+●●といった形」

のものをたくさん増やして

「家庭教師+●●といった形」

で狙うページのサイト内におけるシェアを3割以下に低下させて薄めてください。

家庭教師を狙っていることは無料相談もご利用いただき、セミナーでもたくさんご質問
をいただいているのを覚えておりますが、狙いすぎです。

私のクライアントの中で家庭教師を狙っている方もいますが、彼らは受験対策サービス
として自社を位置づけて

家庭教師

という言葉だけを狙うのを数年前にやめています。

つまり

家庭教師

を積極的に頼みたい親は経済不況のせいもあり減っています。
こどもが受験に合格さえすれば良いのです。
家庭教師を雇うことは目的ではなく、受験を悩みを終わらせることが目的なのです。

そうした広範囲な発想にたってもっともっと積極的に新規のキーワードワールドを探求
してそれらを狙って

「あの時家庭教師での検索順位が下がってよかったんだ・・・」

と思えるような最終勝利者になってください。

●●●さんならできるはずです。真面目で努力家だから大丈夫です。

6、ご質問・ご意見の募集について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

セミナー参加者様よりのご質問・ご意見をお待ちしております。売り上げアッ
プのためのこと、GoogleのことでもYahoo!JAPANその他検索エンジンのことで
もご質問お寄せ下さい。
このサポートニュースの主役はあなた自身です。
皆さんのご質問・ご意見は皆さんご自身だけではなく、他の方たちのプラスに
なることですのでその方たちのためにもどうかお寄せ下さい。
ご質問フォームをご用意いたしましたので詳細は:
http://www.web-planners.net/webplanners_question.html
をご覧下さい。ご質問お待ちしております。
――――――――――――――――――――――――――――
発行:社団法人 全日本SEO協会 (旧 セミナーチャンネル)

各地最新セミナー詳細
http://www.web-planners.net/webplanners_semi_top.html
入会案内:
http://www.zennihon-seo.org/annai/ippan.html

連絡先:
東京本部: 東京都港区西新橋1丁目11-1 丸万1号館7階
電話: 03-3519-5315 FAX: 03-3519-5316
大阪本部: 大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第三ビル15階 1号
電話: 06-6155-8123 FAX: 06-6155-8323
suzuki@web-planners.net
――――――――――――――――――――――――――――
※本メールは社団法人 全日本SEO協会 (旧 セミナーチャンネル)主催の検索エ
ンジン対策セミナー・商用ホームページ運営セミナーに参加頂いた方に効果保
証の無料サポートの一環としてお送りさせて頂いております。
※今後サポートニュースのメール受信解除をご希望の場合、解除させていただ
きますのでお手数ですが本メールをそのまま送り返して下さい。
suzuki@web-planners.net

≫「SEO対策サポートニュース」バックナンバー一覧に戻る

PAGE TOP