HOME -> SEO用語解説 > 集客出来るコンテンツの種類別の注意点

SEO用語解説 - し

このエントリーをはてなブックマークに追加

集客出来るコンテンツの種類別の注意点

linklink.png

集客出来るコンテンツには、2つの種類があります。


1つは、コンテンツが独立しているタイプのものです。


もう1つは、あなたが作っている営利目的のサイトに組み込まれているものです。


コンテンツが独立しているタイプのものは、無料で情報やサービスを提供している集客出来るコンテンツを置いているサイト自体が、あなたの営利目的の商用サイトとは別にあるというものです。


このタイプのサイトには、注意しなければいけない点があります。
独立しているサイトから、必ずあなたが営利目的で作った商用サイトへリンクを張ってください。

リンクを張らなければ、せっかく集めたユーザーを顧客にすることが出来ません。


独立しているサイト自体で利益を上げているのならいいですが、そのサイトだけでは利益を上げられない場合には忘れずに商用サイトへリンクを張りましょう。


営利目的のサイトのワンコーナーとして集客出来るコンテンツがある場合は、特に問題がないかと思いますが、集客出来るコンテンツが独立している場合はリンクを張り忘れると集客した意味が薄くなってしまいますから気をつけて下さい。


集客出来るコンテンツの種類にあわせて注意すべき点を守って、コンテンツをどんどん増やしていってください。


【コンテンツマーケティングの必要性】

サイトに人が来ない理由を考える - コンテンツマーケティングの必要性

集客出来るコンテンツ

集客出来るコンテンツのタイプとは

集客出来るコンテンツを作る注意点

集客出来るコンテンツの種類別の注意点

サイトコンテンツのシナリオ作り

マーケット・インのコンテンツ

他人から評価されるコンテンツ

コンテンツをページごとに絞り込む


このエントリーをはてなブックマークに追加
PAGE TOP