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キーワードの指定方法をうまく使い分けよ

キーワードの指定方法にはいくつか種類があり、完全一致、部分ー致、フレーズー致などが存在します。有効に使い分けて、望む箇所での表示を実現させましょう。

・完全一致
ユーザーが検索したキーワードと、指定されたキーワードが、完全に一致した時のみ表示する。
(例)指定語「SEO対策セミナー」の場合、
検索語「SEO対策セミナー」=表示  検索語「SEOセミナー」=非表示

・部分一致
ユーザーが検索したキーワードに、指定されたキーワードが、存在していれば表示される。
(例)指定語「SEO対策」「セミナー」の場合
検索語「SEO対策 セミナー」=表示  検索語「SEO対策 セミナー 関東」=表示

・フレーズ一致
ユーザーが検索したキーワードの順序と指定されたキーワードの順序が、一致すれば表示する。
(例)指定語「SEO対策」「セミナー」の場合
検索語「セミナー SEO対策」=非表示  検索語「SEO対策 セミナー」=表示

・除外
ユーザーが検索したキーワードに、指定された除外キーワードが存在する場合は、表示しない。
(例)指定語「SEO対策」除外語「教室」
検索語「SEO対策セミナー」=表示  検索語「SEO対策教室」=非表示

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